2012年06月27日

【用語】羞恥沸点

どの程度の行為、あるいは刺激で羞恥心を感じるかという臨界点の事。キャラクター、あるいは特定の刺激に対して使われる。
例)
「らんまは羞恥沸点が高いのでおっぱい丸出しでも平気」
「手を握っただけで赤くなった。羞恥沸点が低いね」
など。

TSFにおいて、この羞恥沸点を意識する事は非常に重要です。この概念の導入により、さらにTSFの楽しみ方が拡がる事でしょう。
なぜなら、性別が変わってしまう事によって、それまで培ってきた羞恥心に関する価値観に、多大な混乱をきたしてしまうからです。
羞恥沸点の高いキャラが好きな人は、パンツ丸出しでも平気な顔をするTSっ娘にリビドーを刺激されるでしょう。
羞恥沸点の低いキャラが好きな人は、女物の下着を付ける事に激しい抵抗を見せるTSっ娘にえも言われぬときめきを感じるでしょう。
見ている方も、「え!? そこで恥ずかしがっちゃうの!?」とか「それは平気なんだ!?」とか、予想もつかない反応に目を奪われるはずです。

ちなみに管理人は、羞恥沸点の低い子が大好きです。
女の子にとっての普通の事で、いっぱい恥ずかしがってほしいです。スカート履くだけで恥ずかしがるとかですね。
posted by KAY at 23:32| Comment(0) | 用語
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